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遅れてくる金曜日よりの使者

でかい機関銃を持ったテロリストグループに紛れ込んた我々(五人ぐらい)は、対立相手のアジトを急襲。
このゴタゴタの間に我々、潜入部隊はテロリストグループに気づかれないように離脱する計画だが、なかなかそんなチャンスが訪れぬ中、テロリスト部隊は重火器での破壊工作を開始。
周囲で爆音が炸裂し、怒号と悲鳴が入り混じったカオスと化した地下通路を走り抜けようとしたところに天井に吊るした大型の排気ダクトが目の前に落下。
土煙が舞う中、この排気ダクトを通っての逃走劇が始まる。。。
途中ながらここでフェードアウト。
全部、夢の話ですいません。
しかし、夢でこんなにドキドキなバーチャル体験して怖かったけど嬉しいな、、
昨日から熱を出した息子がうなされてる様子で起きた。
身体が熱い。
がんばれ〜
まだ午前1時過ぎ。

なんとなく眠れないので自室で曲を書いてみる。

なんとなく変わった曲が8小節書けた。

粘っても続きが出てこないので、そのまま放置。
まだ眠たくならないので、前日にふらっと出できたベースラインにリフを載っけてみる。
福岡県の宗像市から帰った翌日だったので仮タイトルは「UNPANI(ウンパニ)」に。
注)ウンパニは宗像の名物男の愛称というか、、決めセリフ
作業を進め、それとなくウンパニ感が出できたところで眠気。
また布団に戻る。
Spice PlayboyZ(僕が別でやってるバンド)のライブで雑居ビルの最上階のバーにいる。
漆黒のウッドパネルに赤茶っぽく、ほのかな照明がゆらゆら揺れる。
ライブはまだ全然始まってなくて、店内はパラパラと人がいるだけ。
今日の対バンの相手は悪魔のゾンビ軍団で、対バンした相手をライブの後、ほんとに殺すとの話をどこからか聞く。

そうこうしてるとエレベーターが唸りを上げて一階から最上階へあがってくる。

ギューーーーン

その中にはきっと、ゾンビ軍団な予感がして、悪寒に震えるが、扉の前から、なぜか動けないでいる。
覚める。

、、、、さっきのが現実ではなかった安堵感と悪寒がない混じったなんともな心地でおはようモーニング。
熱が下がらない息子を置いて、今日は娘の運動会。
ピカピカの快晴の下、娘の走るリレーにうっかり涙を流したりしてウン10年振りの運動会を満喫。
明日はbbbbでさいたまプラザノース、そして来週末は宮古島ミュージックコンベンション。
夏始まる感じ。
いっこいっこバッチリ楽しみたいと思い〼。
皆様もご自愛、他愛しつつ楽しくお過ごしください。
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