米子日記

こりずにせいやです。
めちゃくちゃ更新すると今年の目標の1つにあるので今のところは継続でたくさん書かせてもらってます。

他のメンバーの更新をお待ちしている方、中々更新せずすみません、けれど大体月1は書けたら良いよなとエッセーを立ち上げているのでそろそろ皆んな更新するのでは。
さて、最近我が家は家族というか、所謂ペットが増えてきまして。

まずは横田家長女のフトアゴヒゲトカゲのエルヴィン。生後1歳ちょっとかな。

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その次に次女のヒョウモントカゲモドキのテリリン。大体生後7ヶ月くらいなのかな?

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そして去年の年末にやってきたフトアゴヒゲトカゲのクルーパとコブハム。
まだちっこいです。大体生後2ヶ月ちょっと。

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全部爬虫類。
というのもうちは賃貸でペットがダメなので。
前に水槽ならokと言われたので普通にいけば魚ですがまあ爬虫類も良いかなと。
水槽から出す事もほぼ無いし。

まあ可愛らしい事。今は2018年初めての旅で世話は家内に任せてるのですがやっぱりどうしてるか気になる。

愛情があるってこういう時また大変だなーと思ってます。

ただ、爬虫類は犬や猫みたいな哺乳類と違ってこちらに懐いてくれる事が無いのです。
そういう感情を持ち合わせて無いのかな。
これはペットショップで迎える時も念を押されました。だからといって嫌だとか途中で放棄する事が無いようにしてくれ、と。

餌を継続してこちらからやる事で餌をくれるヤツ=慣れるという事はあるらしいですが基本的にこちらの事はなんとも思ってない、という事ですね。

じゃあ何を楽しみに生きてるんだってきもしますがそこまで広く無いケージの中を走り回ったり荒らしてみたり何かしら生きる上で無駄な行動もしているみたいです。

一方的で片道の愛。

時々嫌そうにされたりもする、けれど時々こちらがやった事に満足そうにしてたりしているのを見るだけでどうしても愛おしく感じてしまう。

愛に対してM体質なのでは無いかと思ってしまう。

けれどこの4匹にはいつまでも元気に快適に暮らして欲しい。そういう存在があるから頑張れる時もあるんですね。

旅はそこが悲しいけどしっかり良い演奏をしてまた帰った時に元気いっぱいな姿を見せてくれるのを楽しみに今回も頑張ります。