行間を読めブログvol.8

今までありそうで、なかなか誰もやらなかった夢のコラボやないかと思います。

考えつかなかった、というのが正しいかもしれません。
見た目がほんとに賞賛に値するというか、惚れ惚れします。
カッコ良過ぎて笑える、この感じは卓越したセンスがないと無理なんですよね。
食べた感覚としては
ラーメン大盛りの残りスープの中にご飯を入れて、よっしゃついでにチャーハンも頼んどこか、に近い感じでしょうか。
パスタを主食におかずとしてうどん食べるとか、餃子を主食におかずとして水餃子を食べるとか。
僕はほぼ憧れに近い好感が持てました。
勇気ある人間のみが踏み入れる事の出来る、人類の新しい領域。
ああもう、賞賛の嵐が止まらないのでこの辺にしときますね。
もし興味のある方は、ライブ会場か夜の街でお会いした時にお店を教えて差し上げます。
あ、そうそう。
ケーキって『粉もの』のカテゴリーに入りますかね?
3CD38A94-E7A7-494C-BB5E-4FE42485BFAC
Read More

米子日記

せいやです。

なんだかお久しぶりになってしまい申し訳無いです。誰も待ってなかったら少し悲しいですけど久しぶりに投稿。

 

といってもやる気が無かった訳ではなく、10回分程書いてはいや、これはダメだ。と繰り返していてなんだか最近文章書くのって難しいなって思ってます。

 

そんなこだわりあったっけ?

 

 

そんな僕は今岩手県北上市のホテル。

 

毎年北上のさくらホールが主催する盆ジュール祭りという盆踊りやブラスの演奏やお菓子配りや老若男女の方がたくさん集まりそこで僕とYASSYは北上のブラスバンドに混じって演奏させてもらってるのです。

 

今回もバッチリ楽しくやらせてもらってさあ只今時刻は3時。

打ち上げ終わりから1時間の深夜、もう寝なければと思いながらこうしてブログをホテルで書いてます。

このお盆、ホテルもかなりの混雑さで中々無かった中、仕方なく二人一部屋のツインをYASSYが予約してくれました。

 

しかし、着いて部屋に入るとYASSY痛恨のミス発覚。

 

 

 

まさかのダブル。

 

 

 

あの1つ大きいベッドで仲良く寝ようね!

 

 

のダブル。

 

 

 

しかも目測ちょっとセミダブルに近いダブル。

 

 

YASSYは部屋に入るなり言いました。

 

「そっか、二人一部屋ってこういうこともありうるのか!」

 

まあありうるでしょう。

すでに他の部屋は満室。…

Read More

遅れてきた金曜日よりの使者

 『Get ready for a new trip』BBBB featuring Leyona
『人間観察』
京都で、時間が空いた。
30分ほどボーっとしようと思い、デパートの一階の休憩スペースのソファーに落ち着いた。
ソファーは通路を挟んでメガネ屋さんに向き合っていて、それに座ると自動的にメガネ屋の方を向くことになる。
そして、そのメガネ屋の壁は全部ガラスで透けているので、店内の様子が丸見えだ。
そのソファーに座って、何をするでもなくメガネ屋のことを見ていた。
見ているうちに20分経ってもお客さんは一人もこない。
3人の店員も暇そうだ。
女店員はiPADを見ながら何やら思い出し笑いをしてるし、マッチョ店員は店内をひたすら回遊。
ナンチャン(ウッチャンナンチャンのナンチャン似)店員は時折メガネを磨いたり、レイアウトを少し直したり、何か仕事してる風に見せかけているが、とにかく暇そうだ。
ガラスの店内はなにもかも丸見えなんだけど、ガラスとはいえ仕切りがあるので、店員たちはあまり外を意識することなくやっているようで、女店員は時折思い出し笑いをしていたが、それをおれが見ているとは気づいていそうにない。
おれも相当、暇だ。
そんな永遠に続くかと思われた不毛な時間を過ごしているところに客が現れた。
しかも客は片手に分厚い財布を持っていて、もう買う気満々だ。
早速ナンチャンが擦り寄る。
なんせ今まで暇だったもんで、この客にはぜひ最高の接客でもてなそうというナンチャンの意気込みがガラス越しの表情と、その落ち着きのなさから伝わってくる。
客が最初に手に取ったメガネをかけて鏡を見ているところにナンチャンが早速話しかける。
おれならもう少しゆっくり見せてもらってから声をかけてもらいたいところやけど、ナンチャンは、我慢できないといった感じでフライング気味に接客開始。
ナンチャンスマイルを浮かべながらいろんなメガネをすすめる。
暇な時と違ってナンチャンの表情がとても豊かだ。
客も、ぐいぐいとアツい接客をしてくるナンチャンをうざがるでもなく、メガネをかけながら談笑している。
ここの店員は左手に白い手袋をしていて、メガネを触った時に指紋がつかないようにいる。
この手袋がなにか専門家的な雰囲気を出していて、いかにも高級なものを扱ってますという感じの印象を与えんてるんやけど、客との談笑が弾み、盛り上がってきたナンチャンは、その手袋をつけた人差し指で鼻をこすり始めた。
そしてその手で客にまた違うメガネを渡し、話しながらまた鼻をこすっている。
白い手袋はメガネと鼻を行ったり来たりしている。
ナンチャンは客の目の前でやってるんやけど、それが癖なのか本人は気づいてる様子はない。
鼻を拭ったばかりの手で丁寧にメガネを渡される客の心境はいかがなもんだろう、、
思わず、「鼻かめや!!」と心の中で思いっきり突っ込みいれた。
なんか気持ち良かった。
p.s
いよいよ来月に迫ってきた9月9日のChicken on …
Read More

夏本番やね。

暑い日は

早寝早起き

引きこもり

 

 

さあ、夏本番だー

みなさま、熱中症には充分気をつけて、平成最後の夏♬ 楽しんで下さいネ。

 

 …

Read More